容疑者は容疑を認めている。

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全盛期の金正日様

・正月を祝福して無数の鶴が舞う。龍まで飛んでた
・交響楽団の演奏で一人の楽団員のミスを一瞬で聞き分け適切な指導を行った
・遊園地のジェットコースターを試乗した時に熟練技術者さえも気づかない

わずかな異音を察知して事故を未然に防いだ

・檀君の墓は今まで見つかっていなかったが、将軍様が勘でこの辺を掘れと命じたところ、

一発で見つかった
・国防総省のスパコンで「金正日」と検索したところ、スパコンが「アメリカは滅亡する!」

と警告を流したまま止まらなくなった
・しかも電源入ってない状態だった。今ももちろん止まらないので

米国国防省の奥深くに国家機密として安置されている

・金正日が生まれたとき、白頭山に流星が落ちた

(そのため将軍様のあだ名は『白頭山の息子』)
・その流星を見た抗日レジスタンスたちが金正日誕生を一瞬で察知し、

  喜びを歌にしてそこらの松の木に書き綴った。
 その歌は近年発見され、北朝鮮労働党によって保存されている
・空間距離を制御する奥義『縮地法』が世界で唯一使える
・天馬を飼っているので全国を一瞬で視察に訪れることが出来る


・初めてゴルフに行って7700ヤードのコースで全コース最悪でもバーディー、

11ホールインワン、38アンダーの34という好成績を達成
・しかも11ホールインワンを達成した瞬間、小鳥は啼き、馬は嘶き、

魚は200匹近く池から飛び出て、白鳥が一羽飛び立った
・三歳のとき、銃で二十発二十中を達成。五歳から漢詩を嗜む。

五歳から父親の創った漢詩を書き写して父を喜ばせる
・末期癌の老人に「長生きしてね」と声を掛けたら癌が完治した

・子供の急な発熱で深夜に途方に暮れていた母子を病院に連れて行き
適切な治療を行うよう指示し、名前も告げず去って行った
・アメリカが必死に北朝鮮侵攻作戦計画を練ったものの、

結果「卵で岩を割るような話」という結論が出て諦めた
・金正日が設計した万能医療ロボットで日本の医療技術ではどうすることも

出来ない病気も治せるようになった
・地球儀の日本の上を黒く塗りつぶすと黒雲が日本を覆い台風が起きた。

のちの伊勢湾台風である。

・うんこはしない 

- インドのテレビ局の金正日死去のニュースが酷すぎワロタwww と話題に 働くモノニュース : 人生VIP職人ブログwww